King & Prince(キンプリ)はなぜ5人での活動を終了したのでしょうか。2022年11月4日に発表された平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の脱退は、多くのファンに衝撃を与えました。発表された理由は、海外進出を含む活動方針や将来の目標に違いが生まれたことです。メンバー5人が話し合いを重ね、それぞれの人生を尊重するために決断したと説明されています。
ただし、キンプリはグループそのものが解散したわけではありません。2023年5月23日から永瀬廉と髙橋海人の2人体制で活動を継続しています。2026年11月現在も音楽活動やライブを展開し、2027年の全国アリーナツアーも発表されています。ここでは、5人のコメント、脱退までの経緯、3人それぞれの理由、そして現在の活動を時系列で整理します。
【結論】キンプリは解散していない!5人での活動終了と2人体制の違い
最初に整理しておきたいのは、「キンプリ解散」という表現と、実際に起きた出来事には違いがあることです。
2022年11月4日の旧ジャニーズ事務所の発表では、King & Princeは2023年5月22日をもって5人での活動を終了すると説明されました。平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の3人がグループを脱退し、翌23日から永瀬廉と髙橋海人の2人で活動を続けるという内容でした。
つまり、終了したのは5人で構成されていたKing & Princeの活動形態です。グループ名や活動そのものがなくなったわけではありません。
5人時代と現在のメンバー構成2018年5月23日にCDデビューしたKing & Princeは、当初、永瀬廉、髙橋海人、平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の5人組でした。
2023年5月22日に3人が脱退したことで、翌日から永瀬廉と髙橋海人の2人体制に移行しました。2026年11月現在も、この2人がKing & Princeのメンバーです。
一方、脱退した3人はそれぞれの道を歩み、後に平野、岸、神宮寺の3人でNumber_iを結成しました。
したがって、検索されることの多い「King & Princeは解散していない」という理解は、グループの存続という意味では正しいものです。ただし、5人での活動が再開したという意味ではありません。
【公式発表を検証】キンプリ脱退発表から2023年5月22日までの経緯
キンプリの脱退問題を理解するには、発表日だけでなく、その前後に何が起きていたのかを確認する必要があります。
旧ジャニーズ事務所の2022年11月4日付の公式発表によれば、メンバー5人は前年からグループの将来や個人の人生について何度も話し合いを重ねていました。スタッフが加わることもあったとされています。
その話し合いの結果、海外での活動をはじめとして、それぞれの目指す方向が異なってきたことが明らかになり、5人での活動終了という結論に至りました。
キンプリの脱退・活動終了に関する時系列| 時期・日付 | 出来事 | 確認できる内容 |
|---|---|---|
| 2018年5月23日 | CDデビュー | 5人組King & Princeとして活動開始。 |
| 2021年以降 | 将来についての話し合い | グループの活動方針や個人の人生について協議。 |
| 2022年11月4日 | 脱退を公式発表 | 平野・岸・神宮寺の3人が脱退することを発表。 |
| 2022年11月4日23時 | ファンへの報告 | 旧ジャニーズ事務所が公式サイトで発表。 |
| 2023年5月22日 | 5人での活動終了 | 平野・岸・神宮寺がグループを脱退。 |
| 2023年5月23日 | 2人体制スタート | 永瀬廉・髙橋海人がKing & Princeとして活動継続。 |
| 2023年7月7日 | TOBE合流 | 平野紫耀・神宮寺勇太がTOBEへの合流を発表。 |
| 2023年9月30日 | 岸優太が事務所退所 | 岸が旧ジャニーズ事務所を退所。 |
| 2023年10月15日 | Number_i結成 | 平野・岸・神宮寺の3人が新グループを結成。 |
| 2026年9月2日 | 1st EP発売 | 2人体制のKing & Princeが「So Honey EP」を発売。 |
| 2026年10月29日 | 次回ツアー発表 | 「King & Prince LIVE TOUR 2027」の開催決定。 |
脱退発表のタイミングについても、公式発表に説明があります。
当初は11月5日の適切な時間帯に発表する予定でしたが、準備中に憶測による情報が先行する可能性があったため、急きょ前倒しされました。
加えて、King & Princeが出演するテレビ番組の放送時間も考慮され、11月4日23時というタイミングになったと説明されています。
また、ファンにコンサートを純粋に楽しんでもらいたいという考えから、2022年のアリーナツアー「Made in」が終了してから発表することになったとも記されています。
突然の発表に見えた背景には、ファンへの配慮と、憶測が広がる前に本人たちの言葉で伝えたいという事務所側の判断がありました。
【3人それぞれの脱退理由】平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太のコメントを比較
キンプリの脱退理由を考えるうえで、特に重要なのが2022年11月4日に公開されたメンバーそれぞれのコメントです。
3人は同じタイミングで脱退を発表しましたが、コメントを読み比べると、海外進出への思いや自分自身の将来に対する考え方には違いがありました。
平野紫耀:海外で活躍するという目標と時間への意識平野紫耀は、デビュー当時から海外で活躍できるグループを目指して努力してきたことを説明しています。
しかし、活動を続けるなかでメンバーそれぞれの経験や年齢が変化し、活動方針にも違いが生じてきたと振り返りました。
特に注目したいのは、海外進出を目指すことについて、年齢を改めて意識した際に、全力で取り組んでも間に合わないと感じるようになったという部分です。
「目標を失い、今回の決断に至りました」
この言葉から読み取れるのは、単に海外で活動したかったという希望だけではありません。自分が思い描いていた未来と、グループとして実際に進んでいる方向との間に距離が生まれたことも、大きな問題だったと考えられます。
平野紫耀の脱退理由は、海外志向と活動方針の変化、そして自身のキャリアに対する時間的な焦りが重なったものと整理できます。
岸優太:海外で通用する実力と現在の活動とのギャップ岸優太のコメントには、ほかの2人とは少し異なる特徴があります。
岸は、デビュー当時から海外で活躍できるグループを目標にしていた一方、ドラマや舞台、バラエティーなどの仕事を続けながら、海外に通用するスキルを身につけることの難しさを感じていたと語っています。
自分の実力と理想とする目標の間にギャップが生まれ、今のままでは海外で活躍できるグループになることは難しいと考えるようになったという内容です。
「自分の実力の差とギャップを感じるようになっていきました」
岸の発言からは、夢を諦めたくない気持ちと、現実的な能力や活動環境との間で葛藤していた様子がうかがえます。
また、話し合いを重ねるなかでメンバーとの目標の違いも生まれ、自分の夢を否定するような気持ちになったことも明かしています。
岸優太の脱退理由は、海外での活動を目指す気持ちに加え、自分の能力とグループの方向性を冷静に見つめ直した結果だったと理解できます。
神宮寺勇太:メンバーの決断を尊重するという考え神宮寺勇太も、海外進出をKing & Princeとしての大切な夢の一つに位置づけていました。
しかし、活動を続けるなかで海外進出だけでなく、グループの活動方針についても自身の考えが変化していったと説明しています。
加えて、神宮寺のコメントには、ほかの2人にはない重要な内容が含まれていました。
「メンバーがこの先1人でも退所するという話が出た時に、自分も退所させていただく」
神宮寺は、メンバーの誰かが退所することになった場合、自分も退所するという考えを以前から持っていたと明かしました。
つまり、神宮寺の決断には海外進出や活動方針の変化だけでなく、メンバーとの関係やグループの将来に対する考え方も関係していたのです。
3人の脱退理由を比較すると見えてくる違い3人のコメントを整理すると、同じ脱退という結論に至っていても、その背景には異なる悩みがあったことが分かります。
- 平野紫耀:海外進出という目標に対する時間的な焦りと活動方針の違い。
- 岸優太:海外で通用する実力を身につける難しさと、理想と現実のギャップ。
- 神宮寺勇太:活動方針の変化に加え、メンバーの誰かが退所するなら自分も退所するという意思。
この比較で大切なのは、3人がまったく同じ理由で脱退したわけではないという点です。海外進出という共通のテーマがありながら、それぞれが抱えていた問題は異なっていました。
【海外進出だけが原因ではない】5人の方向性の違いと解散の真相
キンプリの解散理由として「海外進出を目指すメンバーと、国内活動を重視するメンバーで対立した」という説明を見かけることがあります。
しかし、公式発表と5人のコメントを照らし合わせると、単純な二分化では説明できません。
5人全員が海外進出を意識していた平野、岸、神宮寺の3人は、海外で活躍するグループを目指していたことをそれぞれのコメントで説明しています。
一方、5人全員が署名したファン向けの共同メッセージでは、海外での活動をはじめとして、それぞれの目指す方向が異なってきたと説明されました。
ここで注目したいのは、公式発表が「海外進出への賛成派と反対派が対立した」とは説明していないことです。
メンバーそれぞれが大切にしているものは同じでも、どのような活動を目指すのか、個人としてどのような人生を歩みたいのかという点で違いが生まれていったという内容でした。
5人の共同コメントに表れた決断の本質2022年11月4日に公開された5人のメッセージには、次の言葉が記されています。
「お互いの人生を尊重しよう。」
これは、5人が話し合いを重ねた末に一致した考えとして紹介された言葉です。
メンバーは2018年5月23日のCDデビューから、ファンの応援を受けながら活動を続けてきました。楽しいことだけでなく、苦しいこともあり、メンバー同士で支え合ってきたことにも触れています。
そのうえで、グループ活動だけでなく、それぞれの人生についても本音で話し合い、5人での活動を終了する決断をしました。
この経緯を踏まえると、キンプリの5人時代の終了は、単純な不仲や一つの出来事だけで説明できるものではありません。活動方針、キャリアの目標、個人の将来設計が重なった結果として理解するのが自然です。
不仲説や事務所との対立説はどこまで事実なのか脱退発表後、メンバー同士の不仲や事務所との対立など、さまざまな見方が広がりました。
しかし、2022年11月4日の公式発表やメンバーの公開コメントでは、特定のメンバーとの不仲や、特定のトラブルを直接の脱退理由とする説明はありません。
公式に確認できるのは、メンバー5人とスタッフが話し合いを重ねたこと、海外活動を含めた目標の違いが明らかになったこと、そして互いの人生を尊重する結論に至ったことです。
また、後に平野・岸・神宮寺の3人が同じグループで再び活動することになった事実だけで、2022年当時の5人の間に何があったのかを断定することもできません。
噂と公表された事実を分けて考えることが、キンプリの脱退問題を正確に理解するためのポイントです。
【脱退後の3人と2人】Number_i結成とKing & Princeの再出発
2023年5月22日を境に、King & Princeのメンバーは別々の道を歩み始めました。ただし、3人の活動はそこで終わったわけではありません。
平野紫耀・神宮寺勇太が2023年7月にTOBEへ合流2023年7月7日、平野紫耀と神宮寺勇太は、滝沢秀明氏が設立したエンターテインメント会社TOBEの公式生配信に登場し、合流を発表しました。
2人は新しい環境で活動を始めることを報告し、ファンとの再会を喜びました。
この時点では岸優太はまだ旧ジャニーズ事務所に所属していましたが、同年9月30日をもって退所しています。
岸優太も合流し、Number_iを結成2023年10月15日、岸優太がTOBEに合流することが発表され、平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の3人による新グループNumber_iが結成されました。
これにより、キンプリを脱退した3人は再び同じグループで活動することになりました。
ただし、Number_iはKing & Princeの5人時代をそのまま引き継いだグループではありません。3人が新たな環境でスタートさせた別のグループです。
永瀬廉・髙橋海人は2人でKing & Princeを継続一方、永瀬廉と髙橋海人は2023年5月23日からKing & Princeとしての活動を続けています。
2人体制のスタート時には、デビュー5周年の記念日に生配信を行い、新曲「なにもの」の発売やファンミーティングなどを発表しました。
この時期の2人にとって、5人時代とは異なるグループの形を作り上げることは大きな挑戦だったはずです。
2026年3月の日刊スポーツの報道によると、日本テレビ系「アナザースカイ」で永瀬は2人体制になってからの3年間を振り返り、髙橋と歩んできた道を正解にできている自信があるという趣旨の思いを語りました。
髙橋も、2人体制になる際には苦しい時期があったことを明かしながら、2人で選んだ道を正解にしようと取り組んできたと振り返っています。
この発言からは、2人体制が単なる人数の変更ではなく、2人自身が納得できるグループの未来を作っていく過程だったことが伝わってきます。
【2026年最新】永瀬廉・髙橋海人の2人体制とKing & Princeの現在
2026年11月現在、King & Princeは永瀬廉と髙橋海人の2人で活動を続けています。
5人での活動終了から3年以上が経過しましたが、グループとしての音楽活動や新しい作品の発表は続いています。2026年の活動を見ると、2人体制が定着し、新しい表現に挑戦している様子が分かります。
2026年9月2日に初のEP「So Honey EP」を発売2026年9月2日、King & Princeはグループ初となるCD形式のEP「So Honey EP」を発売しました。
ユニバーサル ミュージックの公式発表によると、作品のコンセプトは「BITTER or SWEET」。表題曲「So Honey」を中心に、さまざまな形のラブソングを収録した作品です。
収録曲には「Sign of Love」「うそだよ すきだよ」「Salty Dog」「Chillin’ Dizzy」などが含まれています。
また、メンバーが選曲した楽曲のセルフカバーも収録され、従来のシングルとは異なる作品として制作されました。
5人時代の楽曲やイメージを維持するだけではなく、2人だからこそ表現できる音楽を追求している点が注目されます。
2026年10月には台北の音楽イベントにも出演STARTO ENTERTAINMENTの公式情報によると、King & Princeは2026年10月24日に開催された「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」に出演しました。
これは、2022年の脱退発表時に語られていた海外活動というテーマを考えるうえでも興味深い動きです。
ただし、2022年当時の3人が語った海外進出への思いや、2026年の2人体制での海外イベント出演は、同じ意味の活動として単純に比較できるものではありません。それぞれの時点で、グループが選択した活動の一つとして捉える必要があります。
2027年2月に8thアルバム、3月から全国アリーナツアー2026年10月29日には、公式から「King & Prince LIVE TOUR 2027」の開催が発表されました。
加えて、2026年10月30日のReal Soundの報道では、2027年2月に8thアルバムを発売し、3月から全国アリーナツアーを開催する予定と伝えられています。
ツアーの詳細な公演日程や会場などは、発表後の公式情報を確認する必要がありますが、少なくとも2027年に向けてグループの活動が具体的に進んでいることは明らかです。
2026年のKing & Princeは、単に2人でグループ名を維持しているだけではありません。新作のリリース、海外イベントへの出演、次のアルバムとツアーの発表など、継続的な活動を展開しています。
2人体制は5人時代とは異なる新しいKing & Princeへ永瀬廉と髙橋海人は、5人での活動終了という大きな転換点を経験しました。
2026年3月のインタビューでは、2人体制になった当初の苦労にも触れながら、2人で歩んできた道を肯定する思いが語られています。
5人時代のKing & Princeには、5人だからこそ生まれる歌やダンス、メンバー同士の関係性がありました。一方、現在は永瀬と髙橋という2人の個性を中心に、グループとしての方向性を作り上げています。
5人時代と現在のどちらが優れているかという比較ではなく、異なるメンバー構成によって異なる魅力が生まれていると見ることが大切です。
【キンプリの解散理由】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:King & Princeは本当に解散したのですか?
A1:グループそのものは解散していません。2023年5月22日に平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の3人が脱退し、5人での活動が終了しました。翌23日から永瀬廉と髙橋海人の2人体制で活動を継続しています。
Q2:キンプリの解散理由は海外進出への意見の対立ですか?
A2:海外進出は大きなテーマの一つでしたが、それだけが理由ではありません。公式発表では、海外活動をはじめとして、それぞれの目指す方向が異なってきたと説明されています。メンバー個人のキャリアや将来に対する考え方も関係していました。
Q3:平野紫耀の脱退理由は何ですか?
A3:海外で活躍できるグループを目指していたものの、メンバー間で活動方針に違いが生まれ、自分の年齢や将来を考えたときに目標を見失ったことを説明しています。
Q4:岸優太の脱退理由は何ですか?
A4:海外で活躍するためのスキルを身につけることと、ドラマ・舞台・バラエティーなどの活動を両立する難しさを感じていたことを明かしています。理想と現実のギャップや、メンバーとの目標の違いも理由に挙げています。
Q5:神宮寺勇太の脱退理由は何ですか?
A5:海外進出だけでなく、グループの活動方針に対する考え方が変化したことを説明しています。また、メンバーの誰かが退所することになれば、自分も退所するという考えを持っていたことも明かしました。
Q6:現在のKing & Princeのメンバーは誰ですか?
A6:永瀬廉と髙橋海人の2人です。2026年11月現在も2人体制で活動しており、2026年9月には初のEP「So Honey EP」を発売しています。
Q7:脱退した3人は現在どのグループで活動していますか?
A7:平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太は2023年10月15日にNumber_iを結成しました。King & Princeとは別のグループとして活動しています。
King & Princeの5人での活動が終了した理由は、海外進出を含めた活動方針や将来の目標に違いが生まれ、メンバーそれぞれの人生を尊重する決断に至ったためです。
2022年11月4日の発表と5人のコメントを振り返ると、平野紫耀には海外進出への時間的な焦り、岸優太には実力と理想のギャップ、神宮寺勇太には活動方針の変化とメンバーへの思いがありました。
そして2023年5月22日、5人での活動は終了。平野・岸・神宮寺はNumber_iとして新しい道を歩み、永瀬廉・髙橋海人はKing & Princeを2人で継続する道を選びました。
2026年11月現在、King & Princeは解散しておらず、永瀬廉と髙橋海人の2人で活動を続けています。初のEP「So Honey EP」の発売や2027年のアリーナツアー発表からも、グループの未来に向けた取り組みが続いていることが分かります。
キンプリの歴史を理解するうえで大切なのは、「5人でなくなったこと」と「グループがなくなったこと」を混同しないことです。5人時代は一つの区切りを迎えましたが、それぞれが選んだ道で新しい活動を続けています。かつての5人のKing & Princeと、現在の2人のKing & Prince。その両方の歩みを知ることが、脱退発表の本当の意味を理解する手がかりになります。
主な根拠資料・公式発表
- 旧ジャニーズ事務所「King & Princeに関するご報告」(2022年11月4日)
- 日刊スポーツによる平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太の発表時コメント
- 日刊スポーツ「永瀬廉、2人体制になっての思い吐露」(2026年3月22日)
- STARTO ENTERTAINMENT公式アーティスト情報(2026年10月)
- ユニバーサル ミュージック「So Honey EP」発売発表
- Real Sound「King & Prince、2027年2月に8thアルバムリリース」(2026年10月30日)
記事の基準日:2026年11月6日