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【結論】二宮和也の現在の所属事務所は「オフィスにの」

芹沢 陽斗 芹沢 陽斗 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

2026年11月現在、二宮和也さんの個人活動の拠点となっているのは、本人が設立した芸能事務所株式会社オフィスにのです。

旧ジャニーズ事務所にも、SMILE-UP.にも、個人タレントとして所属しているわけではありません。また、STARTO ENTERTAINMENTとの関係についても、嵐として結んでいたグループのエージェント契約と、個人としての所属関係を分けて考える必要があります。

現在の所属関係を整理すると
  • 個人の所属先:株式会社オフィスにの
  • 旧ジャニーズ事務所:2023年10月24日付で独立
  • SMILE-UP.:退所済み
  • STARTO ENTERTAINMENT:嵐としてのグループエージェント契約は2026年5月31日で終了
  • 嵐:2026年5月31日をもってグループ活動終了

ここで押さえておきたいのは、二宮さんが2023年に個人として独立した後も、嵐の活動については別の契約形態で継続していたことです。個人の所属先とグループの活動基盤は、必ずしも同じではありませんでした。

オフィスにのはどんな会社なのか

オフィスにのは、二宮さんが2023年11月に設立を報告した会社です。独立発表から約2週間後の11月7日、自身の公式Xで会社設立を明らかにしました。

当初は二宮さん個人の芸能活動を支える事務所としてスタートしましたが、2026年には新たな展開を見せています。

2026年10月1日、俳優の竜星涼さんがオフィスにのに所属したことが正式発表されました。竜星さんはドラマ『VIVANT』で二宮さんと共演した俳優です。

2026年11月6日時点の公式サイトでは、Artist欄に二宮和也さんと竜星涼さんの2人が掲載されています。つまり、オフィスにのは、二宮さん一人の仕事を管理する個人事務所という出発点から、所属俳優を迎える芸能事務所へと活動の幅を広げています。

2026年11月現在の二宮和也の活動

独立後も、俳優・タレントとしての活動は続いています。

  • テレビドラマ:TBS日曜劇場『VIVANT』続編に出演。2026年11月8日に最終回を迎える予定。
  • CM:2026年10月には松岡昌宏さんと共演する丸亀製麺の新CM情報がオフィスにの公式サイトに掲載。
  • 音楽:2026年12月16日にセルフカバーアルバム『Me Then / Who I am』を発売予定。
  • 司会:2026年12月31日放送の第77回NHK紅白歌合戦で司会を担当することが10月9日に発表。

このように、嵐の活動終了後も、個人としての仕事は途切れていません。むしろ、俳優、音楽、テレビ、CMと複数の分野で活動を展開しています。

【独立の理由】2023年10月24日に何があった?退所を決断した背景

二宮和也ジャニーズ

二宮さんが独立を発表した2023年10月は、旧ジャニーズ事務所を取り巻く環境が大きく変わっていた時期でした。

創業者ジャニー喜多川氏による性加害問題を受け、旧ジャニーズ事務所は2023年9月7日に最初の会見を実施。その後、10月2日の会見で社名変更や新会社設立などの方針を説明し、10月17日には社名をSMILE-UP.に変更しました。

こうした変化の中で、二宮さんは10月24日付で独立することを決断します。

本人が明かした独立の理由は「仕事への影響」と将来への不安

独立の理由について、二宮さんはファンクラブ向けに公開した動画で、自身の心境を率直に説明しました。

「正直な話、僕も怖くなったし、不安な気持ちにもすごくなり」

これは、最初の事務所会見以降、自分自身の仕事にもさまざまな影響が生じ始めたことを受けた発言です。

加えて、事務所が新しいエージェント会社を設立し、所属タレントがエージェント契約やマネジメント契約を選べるようになるという説明を聞いたことも、判断の背景にありました。

二宮さんは、自分の将来について自分自身で決めなければならないと考え、一つひとつの仕事に向き合い、自分らしい人生を歩むために独立を選んだと説明しています。

退所理由は事務所との個人的な対立だったのか

独立の背景を考えるうえで、事実と憶測を区別することが大切です。

本人が公表した理由は、事務所を取り巻く環境の変化による仕事への影響、将来への不安、そして自分自身で仕事や人生を決めたいという考えです。

事務所との個人的な対立や、嵐のメンバーとの不仲を独立理由として発表した事実はありません。

また、独立発表時には嵐のメンバー4人にも直接決断を伝えていたと報じられています。個人の仕事を自分で管理することと、嵐のメンバーであり続けることは、二宮さんの中で別の問題として整理されていました。

独立発表でファンに伝えた嵐への思い

独立によって嵐から脱退するのではないかという不安が広がることを、二宮さんは十分に理解していました。

そのため、独立発表の中ではグループ活動についても明確に説明しています。

「僕は明日からも嵐です」

加えて、嵐が活動を再開する場合には、メンバーとして一緒に活動していく意向も示しました。

この発言は、2023年の独立を理解するうえで欠かせないものです。二宮さんはグループを離れるために独立したのではなく、個人の仕事を自分で進めるために活動体制を変えたのでした。

【完全年表】二宮和也のジャニーズ時代から独立、嵐の活動終了まで

二宮さんのキャリアは、1996年のジャニーズ事務所入所から始まります。嵐としてのアイドル活動と俳優としてのキャリアを並行して積み重ね、2023年に独立。そして2026年には嵐としての活動にも一区切りがつきました。

所属や契約の変化を理解するため、主要な出来事を時系列で整理します。

時期 出来事 所属・活動上の位置づけ
1996年6月 ジャニーズ事務所に入所 ジャニーズJr.として活動開始
1999年 嵐としてデビュー 5人組グループのメンバーとして活動
2003年 映画『青の炎』で単独主演 俳優としての評価を高める
2006年 映画『硫黄島からの手紙』に出演 海外作品にも活動の幅を広げる
2015~2016年 映画『母と暮せば』に出演、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞 俳優として高い評価を獲得
2020年12月 嵐が活動休止 個人活動が中心に
2023年10月24日 SMILE-UP.から独立 個人活動を自らの体制で開始
2023年11月 オフィスにの設立を報告 個人事務所を活動基盤に
2024年4月 株式会社嵐を設立、STARTOとグループエージェント契約 個人独立と嵐の契約を分離
2025年5月 嵐が2026年のツアーをもって活動終了すると発表 5人での最後の活動へ
2026年5月31日 東京ドームでラスト公演 嵐としてのグループ活動終了
2026年10月1日 竜星涼がオフィスにのに所属 事務所としての事業拡大
2026年11月 俳優・司会・音楽活動を継続 オフィスにのを拠点に活動
ジャニーズ時代の二宮和也はどんな活動をしていた?

二宮さんは1983年6月17日生まれ、東京都出身です。1996年6月にジャニーズ事務所へ入所し、約3年間のジャニーズJr.時代を経て、1999年に嵐のメンバーとしてデビューしました。

俳優としての活動も早く、1997年の舞台『STAND BY ME』などを経て、映画『青の炎』では主演を務めました。

その後、2006年にはクリント・イーストウッド監督の映画『硫黄島からの手紙』に出演。国際的な映画作品への出演によって、アイドルという枠を超えた俳優としての存在感を示しました。

国内のドラマでも、『流星の絆』『フリーター、家を買う。』などの主演作を持ち、2015年公開の映画『母と暮せば』では第39回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞しています。

こうした経歴からも分かるように、二宮さんは嵐の活動だけに依存しないキャリアを、ジャニーズ時代から築いていました。

2024年、嵐はSTARTOとグループ契約を締結

2023年に個人として独立した二宮さんですが、2024年4月には新しい動きがありました。

嵐の5人は、2024年4月10日に新会社「株式会社嵐」の設立を発表。さらに同月19日、STARTO ENTERTAINMENTとグループエージェント契約を結んだことが報じられました。

つまり、二宮さんは個人としては独立したまま、嵐というグループの仕事についてはSTARTOとの契約を通じて活動できる体制を整えたのです。

この形態こそ、二宮さんの独立後の所属関係を理解する最大のポイントです。

【独立後の実態】オフィスにので二宮和也は何を変えた?

独立後の二宮さんは、単に所属先の名前を変えただけではありません。仕事の受け方やスケジュール管理、関係者との連絡など、芸能活動を支える業務そのものに深く関わるようになりました。

独立直後は仕事の連絡や交渉も自分で対応

独立直後はマネージャーがいない時期もあり、現場への移動やメール対応、仕事のスケジュール調整などを自分で進めていました。

2024年のラジオ出演などでも、独立後の仕事の進め方について語っています。実姉の協力を得て公式サイトを制作するなど、会社の運営基盤を一から整える必要もありました。

これまで所属事務所のスタッフが担当していた業務を、自分自身で経験することになったわけです。

仕事を選ぶ責任も自分で負う体制へ

独立後の変化について、2025年6月のインタビューでは、二宮さん自身が仕事への向き合い方を説明しています。

以前は、事務所のスタッフが本人に合う仕事を選び、候補を整理したうえで二宮さんに提案するという形が基本でした。

しかし、独立後は依頼された仕事にすべて目を通し、引き受けるかどうかも自分で判断するようになったといいます。

本人は「断るのも仕事の一つなんだと初めて知りました」と語っています。

この変化は、独立によって得られた自由と責任の両面を表しています。自分の意思で仕事を選べる一方、選択の結果についても自分で向き合う必要があるのです。

2026年には竜星涼が加入、事務所の新しい段階へ

2026年10月1日、オフィスにのは竜星涼さんの所属を正式発表しました。

竜星さんと二宮さんは、TBS系ドラマ『VIVANT』で共演しています。作品を通じて接点を持った俳優が同じ事務所に所属することになった点は、オフィスにのの新しい展開として注目されます。

竜星さんは所属発表の際、二宮さんを自分の信じた道を歩み続ける表現者として尊敬していることを明かし、新しい挑戦への意欲を示しました。

これまで二宮さん自身の活動を支えることが中心だった会社が、ほかの俳優の活動も支える組織へと発展していることが分かります。

【嵐とSTARTOの関係】独立してもグループ活動を続けられた理由

二宮さんの独立をめぐって、特に誤解されやすいのがSTARTO ENTERTAINMENTとの関係です。

2023年の独立後も、二宮さんが嵐のメンバーとして活動できたのは、個人の仕事とグループの仕事が別々の契約・運営体制で整理されていたためです。

個人の仕事と嵐の仕事は別の契約だった

2023年10月24日の独立発表で、二宮さんは個人の仕事を個人で受ける方針を示しました。一方、嵐については、グループとして活動する機会があれば参加する意向を明確にしました。

その後、2024年4月に嵐がSTARTOとグループエージェント契約を締結したことで、個人の所属先はオフィスにの、グループ活動の契約先はSTARTOという関係が成立しました。

これは、二宮さんがSTARTOに個人タレントとして再所属したことを意味するものではありません。

2026年5月31日、嵐の活動は終了

大きな転換点となったのが、2025年5月6日の発表です。

嵐は約4年半の活動休止を経て再び5人で集まり、2026年春にコンサートツアーを開催する方針を公表。そのツアーをもってグループとしての活動を終了すると発表しました。

2026年3月から5月にかけて5大ドームを巡る「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」が開催され、最終公演は5月31日の東京ドームでした。

同日の公演をもって、嵐としてのグループ活動は終了しています。

報道によれば、二宮さんと松本潤さんが嵐としてSTARTOと結んでいたエージェント契約も、この日をもって終了しました。したがって、2026年11月現在の二宮さんは、オフィスにのを個人活動の基盤とし、STARTOとの嵐のグループ契約もすでに終了した状態です。

嵐の活動終了後も二宮和也は芸能活動を継続

嵐の活動終了は、二宮さん個人の芸能活動終了を意味するものではありません。

2026年6月1日には、ラストライブ翌日に自身のXで周囲への感謝を投稿しました。長く活動を共にした嵐への思いを示しながらも、個人としての仕事は引き続き続いています。

2026年11月現在、TBS日曜劇場『VIVANT』続編に出演しており、同作は11月8日に最終回を迎える予定です。

加えて、12月31日放送の第77回NHK紅白歌合戦では、堺雅人さん、芦田愛菜さん、NHKの鈴木奈穂子アナウンサーとともに司会を務めます。個人での司会は2017年以来、2回目です。

グループとしての大きな節目を終えた後も、俳優・司会者として第一線で活動していることが、現在の二宮さんの姿です。

【噂と事実】二宮和也とジャニーズの関係で間違えやすい5つのポイント

「二宮和也 ジャニーズ」と検索する人が気になるのは、単純な退所の有無だけではありません。独立した後もジャニーズとの関係が続いているのか、嵐を辞めたのか、現在の事務所はどこなのかといった疑問が重なっています。

ここでは、混同されやすい情報を整理します。

誤解1:2023年の独立と同時に嵐を脱退した?

事実:嵐からは脱退していません。

二宮さんは2023年10月の独立発表で、嵐の活動が再開する場合にはメンバーとして参加することを明言していました。その後、2026年のラストツアーにも5人で参加しています。

誤解2:独立後もSTARTOに個人所属していた?

事実:STARTOとの契約は嵐としてのグループエージェント契約でした。

二宮さん個人の所属先はオフィスにのです。2024年にSTARTOとの契約が成立した際も、グループとしての契約であることが報じられています。

誤解3:2026年5月31日以降、芸能界を引退した?

事実:嵐の活動が終了しただけで、個人の芸能活動は続いています。

ドラマ、映画、CM、音楽、バラエティーなど、活動分野は複数あります。2026年末の紅白歌合戦の司会も担当する予定です。

誤解4:オフィスにのは二宮だけの会社のまま?

事実:2026年10月に竜星涼が所属しました。

公式サイトには二宮さんと竜星さんが掲載されており、個人活動を支える会社から所属俳優を持つ芸能事務所へと変化しています。

誤解5:ジャニーズ時代の活動や人間関係をすべて否定した?

事実:退所は、過去の活動を否定することとは異なります。

二宮さんは2026年5月31日の嵐のラストライブに際しても、ジャニーズ事務所に入所した1996年からの歩みを振り返っています。過去の経験と現在の所属関係は、別々に理解する必要があります。

【プロの結論】二宮和也の独立が示した芸能人の新しい働き方

二宮さんの独立を振り返ると、単なる事務所移籍とは異なる特徴が見えてきます。

それは、長年所属した大手芸能事務所から離れながら、グループ活動との接点を残し、個人の仕事については自分で判断できる体制を整えたことです。

独立によって得た3つの変化

1. 仕事を選ぶ主体性

事務所に仕事を任せるだけではなく、自分自身でオファーを確認し、作品や出演内容を判断するようになりました。本人のインタビューからも、仕事への責任感が強まったことが読み取れます。

2. 個人活動とグループ活動の両立

個人の所属先を変えた後も、嵐の活動を継続できる契約形態を実現しました。個人の独立とグループの継続を両立した点は、当時の芸能界でも注目された動きです。

3. 事務所運営への関与

自ら仕事の判断に関わるだけでなく、スタッフを迎え、竜星涼さんのような所属俳優を受け入れる段階に進みました。プレーヤーとしての活動と事務所運営の両方を担う形へ発展しています。

今後の二宮和也を判断するポイント

今後の活動を追う際には、次の3点を見ておくと、現在の立場を正確に理解できます。

  • オフィスにのの公式発表:所属タレントや個人活動、出演情報を確認する。
  • 本人の公式発信:仕事や音楽活動についての本人の報告を確認する。
  • STARTOの公式発表:嵐としての過去の契約と、現在の個人契約を混同しない。

特に、嵐の活動終了後は、グループ名義の情報と個人名義の情報を分けて確認が必要です。

二宮さんの場合、独立は芸能活動の縮小ではなく、仕事の選択や会社運営に関わる範囲を広げる転換点になりました。

二宮和也のジャニーズ退所と現在に関するよくある質問(FAQ)

Q1:二宮和也は現在どこの事務所に所属していますか?
A1:2026年11月現在、株式会社オフィスにのに所属しています。本人が設立した芸能事務所で、公式サイトには二宮和也さんと竜星涼さんが掲載されています。

Q2:二宮和也がジャニーズ事務所を退所したのはいつですか?
A2:2023年10月24日付です。当時のSMILE-UP.から独立し、個人で活動することを発表しました。

Q3:二宮和也の退所理由は何ですか?
A3:旧事務所の会見後、自身の仕事にも影響が出始め、将来への不安を感じたことが本人から説明されています。自分の将来を自分で決め、一つひとつの仕事に向き合うための独立でした。

Q4:オフィスにのは二宮和也が作った会社ですか?
A4:はい。2023年11月に会社設立を報告しています。2026年10月には竜星涼さんの所属も発表されました。

Q5:二宮和也はSTARTO ENTERTAINMENTとの関係を完全に終えたのですか?
A5:2024年4月から嵐として結んでいたグループエージェント契約は、嵐の活動終了日である2026年5月31日をもって終了したと報じられています。現在の個人活動はオフィスにのを基盤としています。

Q6:二宮和也は嵐を脱退したのですか?
A6:2023年の独立時点では脱退していません。5人でラストツアーを行い、2026年5月31日をもって嵐としての活動を終了しました。

Q7:嵐の活動終了後、二宮和也は何をしていますか?
A7:俳優、タレント、司会者、音楽活動などを続けています。2026年11月には『VIVANT』続編に出演しており、12月にはセルフカバーアルバムの発売と紅白歌合戦の司会を予定しています。

二宮和也さんは、2023年10月24日に旧ジャニーズ事務所から独立し、同年11月に個人会社オフィスにのの設立を報告しました。

独立の背景には、旧事務所の環境変化による仕事への影響や将来への不安がありました。一方、嵐のメンバーであり続ける意思は変わらず、2024年にはグループとしてSTARTOとのエージェント契約を結び、個人活動とグループ活動を両立させました。

そして2026年5月31日、嵐としての活動は終了。STARTOとのグループ契約にも一区切りがつきました。

2026年11月現在、二宮さんはオフィスにのを拠点に、俳優・タレント・音楽活動を継続しています。さらに竜星涼さんの所属によって、事務所自体も新しい段階に入っています。

二宮和也さんの現在を理解するうえで大切なのは、「ジャニーズを退所したこと」「嵐として活動を続けたこと」「2026年にグループ活動を終了したこと」を、それぞれ別の出来事として捉えることです。

過去の所属歴は変わりませんが、現在の二宮さんは、個人事務所を基盤に自ら仕事を選び、新しいキャリアを築く独立した表現者として活動しています。

主な事実確認資料

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